"テレビや雑誌などで大活躍をしている芸能人やモデルさんの身体を見てみますと、本当に美しく脱毛処理がされています。
ほとんどが脱毛エステを利用していますが、中には家庭用脱毛器で美しい脱毛をしている人も多いのです。ハイジニーナ脱毛とは、VラインやIライン、そしてOラインを含めたデリケートゾーンの脱毛のことです。
まだまだ日本ではデリケートゾーンをエステで処理することが一般的となっていませんが、ハイジニーナ脱毛でしたら安心して処理をすることが出来るでしょう。

 

女性にとって年齢に関係なく常に気になる部位がデリケートゾーンです。
今脱毛サロンで最も人気のあるメニューの一つであるデリケートゾーンを綺麗にすることで、より女性に磨きがかかることでしょう。

 

デリケートゾーンの処理を他人にしてもらうのが恥ずかしいということで、自己処理を続けてしまうのは肌トラブルの原因となりますので脱毛サロンで処理してもらうようにしてください。
他の部位と異なり全てのムダ毛を処理してしまうというワケではありませんので、サロンにより少し料金が高いこともあるようです。"



デリケートゾーンの無駄毛処理ブログ:31-7-2020

人前に出て、何かをする。
出来ることを、披露する。
自分のことを、評価する。

今となれば当たり前のことなのに、
ボクは、いちいち心の中で引っかかります。

外から見ればそんな風に感じないかもしれないけれど、
ボクの心の中は、常に葛藤の嵐であり、
それを越えての行動なので、
見えているよりも負荷がかかっていることが多いんですよね。

ボクの中に流れている、
親父の血と母の血は、
ボクと言う一人の人間、女性を形作り、
ボクもまた流れを繋いでいく…

ボク…という存在が自分がどう思おうと、
周りには少なからぬ影響がある…

だけど、自分を感じ、表現しようとしたときに、
未だに足枷になっているのが
「女の子だから…」と言う「呪文」なんです。

しかし、ボクが男の子だったら
きっと「男の子なんだから」になり変わっていたのだろうな。
いずれにしろ、同じなのかもしれないのですが…

しかし、我が家の二人の男の子はボクから生まれ、
一緒にいるのが長いので、ボクの影響が色濃いはずなんですが、
これがまた…

ボクは自分自身の経験から、
「男の子だから」と言ったことは
まずないと思うんですが…

男だから、女だから、
…ということはあまり意識しておらず、
一つの個性くらいに思ってきたし、今もそのはずです。

しかし、しかし!
我が家の男の子達と来たら、
世に聞くオトコ達の言動をするのです。

まず、返事をしない。
顔を向けるだけとか、頷くだけとか…
全く何を考えているのかさっぱりわからない!

で「返事をしなさい」と言うと
逆ギレされることも…

言わなければ解らないことって
ボクはたくさんあると思うんですけどねぇ〜

世の男性の読者様、
どうお考えになられますか?